みなさんこんにちは!ゆみです。

今日は、2018/10/15(月)の例会で募集されている「ライトニングトークス」にまつわる “ひとりごと”。

まずは「ライトニングトークスって何?」をご紹介。
・5分程度のショートプレゼン。
・「スライド」と「トーク」で何かを紹介。
・プレゼンよりも気軽に話せる。
・時間が来たら強制終了!! ← ここがミソ。

今回のお題は「過去にQuaSTomで学んだ内容に取り組んだ結果」。

そもそも、QuaSTomでライトニングトークスを企画するのはいつ以来でしょうね。
初回は私が幹事をしていた時で、当時、タイムアップを知らせるための「銅鑼(ドラ)」を購入しました。
今も残っているのかな・・・。

私の思う「ライトニングトークスの醍醐味」は、「プレゼンを通してあなたを観衆に印象付けることが出来るところ」ですね。

5分=300秒。
1分で話せる文字数=300文字。

約1,500文字で「こんなことに取り組んできて、成果はこうだ!」とメッセージを送るのは、意外と難しいものです。
というのも、多くの場合、プレゼン資料を作ると「あれも話そう!これも話そう!」と、纏まりがなくなりませんか
!?
纏まりが無くなったから削る。この「削る」も難しいんですよ。
「これを削ったらインパクトが薄くなる」などなど。

ただ、こういう舞台には積極的に参加するとメリットが多いとも思います。

「お前の話は長い!」「何が言いたいのか分からん!」「要点は何?」
↑こんな会話をどこかで耳にしたことはありませんか?

ある程度限られた効な時間の中で話す訓練が出来るかも知れませんよ!

プレゼンには「見て学べ」の視点もあると思います。
登壇して話しスキルを向上させるのもよし、発表者を見て盗むのもよし!

非会員の方の「お試し参加」も、1回まで可能です。
(※ 懇親会は別途参加費が必要です)

ぜひ皆さまお誘いあわせの上、第3回例会会場へご来場ください!